HOME>ダイコーホーム家づくりの特長
ダイコーホーム家づくりの特長
ダイコーホームの家づくり
ここで少し、ダイコーホームの家づくりにかける情熱と、どんな家づくりをしているかを簡単にお話させてください。
出発点は『母のため』でした。
私は東北出身です。私の家には父親がいなく、姉と母の生計で何とか生活してきました。
冬は天井から雪が部屋に落ちてきて、布団の上は一度溶けた雪がまた凍り、とても寒くみじめな思いをしました。
子どもながらに暖かい家に住みたい…そう思ったものです。
そして、春がとても待ち遠しかったのをよく覚えています。
この家には工業高校卒業まで住み、私は仕事を求め上京しました。一生懸命働いて、母に家を建ててあげたい…そんな思いで東京に来たのです。
しかしこの思いは実現しませんでした。実現する前に母は亡くなってしまったのです…。
やっと恩返しができると思っていたのに、大切な母に何もしてあげられなかった…。
悔いても悔やみきれませんでした。
もし暖かい家があれば、母の寿命はもう少し伸びていたかもしれない…。
他の自分と同じような状況にいる人に、こんな思いはさせたくない…!
この思いが原動力となり、私は家づくりの仕事に携わり始めました。
苦手な勉強もたくさんしてきました。
思いの強さのせいか、何とか自分の会社を立ち上げることができ、たくさんのお客様に支えられ、ここまで来る事ができました。
今もなお情熱は消えず、本当に良い家を建てたい…そして一人でも多くの方に、体も心も暖かい家を感じてほしい…そんな気持ちで仕事をしています。


『コミコミ住宅』とは、引っ越してすぐ生活できる家のことです。建物本体以外に工事内容に含まれているものは、以下のとおりで、引き渡しをしたその時から生活ができる仕様になっています。
例)35坪の家を建てた場合⇒1351(税込)万円です!
もちろんオプションが全く無いというわけではありません。
『あれば便利だけれど、無くても困らない』もの、いわゆるぜいたく品をオプションとして選べるようになっています。

驚かれるかもしれませんが、実は住宅価格の表示は決められたルールがありません。
どんな表示方法をしても構わないのです。
それを多くの住宅会社が価格を安く見せるため、『必要なもの・無くては生活できないもの』までオプションとしています。
『あなたも坪25万円で家が持てます!』
と広告に大きく書いてあるのに、40坪の家が1000万円ではなく、なぜか1600万円になるのが現実です。
とりあえず建築費を安く見せ、後から追加工事やオプションでお金を巻き上げるようなやり方は間違っているのではないか…私はそう感じています。

営業マンが朝がけ、夜がけの営業をするようなことは一切致しません。

家づくりはお客様と請負者との信頼関係がなければ絶対にうまくいきません。
担当する人間によって結果が全く違うものになるようなことはあってはならないと思います。そのため、私どもダイコーホームでは、お客様が生涯をかけて建てる住まいを任せていただけるよう、以下の10カ条を胸に刻んでいます。
お客様の疑問や不安に心から共感する優しさ…。
これがない人間に家づくりをする資格はありません。


ダイコーホームでは完成現場だけでなく、建築中の現場も全てお見せいたします。
どの状態でご覧頂いても、恥ずかしくない自信があるからです。
完成後に見えなくなる基礎工事も全てお見せいたします。
その際にお客さまに注意して見ておいていただきたい部分を抜粋いたしました。
●基礎工事では、ベタ基礎なのか、鉄筋の種類やピッチ・コンクリートの厚みなど。
●土台に使う材料、防腐・防蟻・基礎とのアンカーボルト止め。
●柱や梁の材質・寸法・乾燥材か・無垢・集成材かなどの確認。
●耐震工事では耐震金物などの取り付け方法。
●断熱材の種類、施工方法など。
●給水管の種類、施工方法など。
一度にすべて申上げましたが、なかなか専門的なことでわかりづらいかと思います。
もちろん分らないことにつきましては丁寧に説明いたします。
できれば契約前に他の現場も見ておいていただくと、更に分りやすいかと思います。
一生に一度の大事業です!例え私どもとご縁がなかったとしても、以上のことをしない会社、営業マンにあなたの大事な家づくりを任せることがないよう、どうか細心の注意を払ってご自身の目でしっかりとご判断下さい。
出発点は『母のため』でした。
私は東北出身です。私の家には父親がいなく、姉と母の生計で何とか生活してきました。
冬は天井から雪が部屋に落ちてきて、布団の上は一度溶けた雪がまた凍り、とても寒くみじめな思いをしました。
子どもながらに暖かい家に住みたい…そう思ったものです。
そして、春がとても待ち遠しかったのをよく覚えています。
この家には工業高校卒業まで住み、私は仕事を求め上京しました。一生懸命働いて、母に家を建ててあげたい…そんな思いで東京に来たのです。
しかしこの思いは実現しませんでした。実現する前に母は亡くなってしまったのです…。
やっと恩返しができると思っていたのに、大切な母に何もしてあげられなかった…。
悔いても悔やみきれませんでした。
もし暖かい家があれば、母の寿命はもう少し伸びていたかもしれない…。
他の自分と同じような状況にいる人に、こんな思いはさせたくない…!
この思いが原動力となり、私は家づくりの仕事に携わり始めました。
苦手な勉強もたくさんしてきました。
思いの強さのせいか、何とか自分の会社を立ち上げることができ、たくさんのお客様に支えられ、ここまで来る事ができました。
今もなお情熱は消えず、本当に良い家を建てたい…そして一人でも多くの方に、体も心も暖かい家を感じてほしい…そんな気持ちで仕事をしています。


『コミコミ住宅』とは、引っ越してすぐ生活できる家のことです。建物本体以外に工事内容に含まれているものは、以下のとおりで、引き渡しをしたその時から生活ができる仕様になっています。
| 消費税 ・ 建築確認申請費 ・ 地盤調査費 ・ 屋外給排水工事費 ・ 仮設 工事費 ・ 工事管理費 ・ 瑕疵保証保険 ・ オール電化(エコキュート、IHクッ キングヒーター) ・ 耐震用構造用合板張り工事 ・ 次世代用断熱材仕様 ・ 浴槽保温材仕様 ・ 食器棚(間口1800) ・ 照明器具(全室 当社基準) ・ カーテンレール(ステンレス) ※詳しくは「設備」「仕様」をご覧下さい。 |
例)35坪の家を建てた場合⇒1351(税込)万円です!
もちろんオプションが全く無いというわけではありません。
『あれば便利だけれど、無くても困らない』もの、いわゆるぜいたく品をオプションとして選べるようになっています。

| ①地盤補強工事 |
地盤調査をして土地が軟弱地盤のため、地盤補強が必要になってくる場合があります |
| ②外構工事費 |
外構工事費用として |
| ③解体工事費 |
建て替えの場合 |
| ④給排水取り出し工事費 |
道路から新規取り出しや口径変更工事の場合 |
| ⑤表示登記費用 |
登記費用として |
驚かれるかもしれませんが、実は住宅価格の表示は決められたルールがありません。
どんな表示方法をしても構わないのです。
それを多くの住宅会社が価格を安く見せるため、『必要なもの・無くては生活できないもの』までオプションとしています。
『あなたも坪25万円で家が持てます!』
と広告に大きく書いてあるのに、40坪の家が1000万円ではなく、なぜか1600万円になるのが現実です。
とりあえず建築費を安く見せ、後から追加工事やオプションでお金を巻き上げるようなやり方は間違っているのではないか…私はそう感じています。
営業マンが朝がけ、夜がけの営業をするようなことは一切致しません。

家づくりはお客様と請負者との信頼関係がなければ絶対にうまくいきません。
担当する人間によって結果が全く違うものになるようなことはあってはならないと思います。そのため、私どもダイコーホームでは、お客様が生涯をかけて建てる住まいを任せていただけるよう、以下の10カ条を胸に刻んでいます。
お客様の疑問や不安に心から共感する優しさ…。
これがない人間に家づくりをする資格はありません。


ダイコーホームでは完成現場だけでなく、建築中の現場も全てお見せいたします。
どの状態でご覧頂いても、恥ずかしくない自信があるからです。
完成後に見えなくなる基礎工事も全てお見せいたします。
その際にお客さまに注意して見ておいていただきたい部分を抜粋いたしました。
●基礎工事では、ベタ基礎なのか、鉄筋の種類やピッチ・コンクリートの厚みなど。
●土台に使う材料、防腐・防蟻・基礎とのアンカーボルト止め。
●柱や梁の材質・寸法・乾燥材か・無垢・集成材かなどの確認。
●耐震工事では耐震金物などの取り付け方法。
●断熱材の種類、施工方法など。
●給水管の種類、施工方法など。
一度にすべて申上げましたが、なかなか専門的なことでわかりづらいかと思います。
もちろん分らないことにつきましては丁寧に説明いたします。
できれば契約前に他の現場も見ておいていただくと、更に分りやすいかと思います。
一生に一度の大事業です!例え私どもとご縁がなかったとしても、以上のことをしない会社、営業マンにあなたの大事な家づくりを任せることがないよう、どうか細心の注意を払ってご自身の目でしっかりとご判断下さい。
![]() |
![]() |
![]() |










