新着情報 リフォームの勉強会

テーマ
ヒートショック予防と対策
日時 6月23日(日) 13:30 ~ 15:00
場所 ダイコーホーム事務所

案内図



〒356-0045 埼玉県ふじみ野市鶴ケ岡2-12-11
お申し込み: TEL 049-269-3000

快適リフォームコンセプト

ダイコーリフォームのホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
今、地球は温暖化現象による気候変動の影響で熱波の増加、洪水、生態系の崩壊、沿岸生態系の消失、海面上昇などが予測されます。
この現象をなくすため、二酸化炭素、メタン、フロンなどを少なくしていくことが、大切です。
世界中が温暖化対策を強力に進めており、我が国の住宅づくりにおいても省エネ化を進めております。
特に建物本体での省エネ基準があり、この基準では増エネと言われております。

近い将来、現基準よりレベルが上がると予測されます。当社が会員である「新住協」では、「Q1.0住宅標準仕様」があり地域によっては、次世代省エネ基準より2倍~4倍もの性能アップで家づくりをしており、当社の暖かく快適に暮らす断熱改修の断熱性能、Q値も「Q1.0住宅標準仕様」を採用しております。

前記でも、ご承知の通り優れた省エネルギー住宅が2020年より義務化になり、省エネ住宅があたりまえになります。新築は勿論のことリフォームについても省エネリフォームになっていきます。


それでは、省エネ住宅について少しご説明します。

今までの住宅は隙間が多い家で壁内結露がおき構造体が腐食し、25年~30年で建替で、つまり廃棄物となり、二酸化炭素などが発生し温暖化の原因となっていたのです。
これからは家は定期的に手を加えながら欧米並みに長く使うと同時に省エネルギー化の住まいづくりをしなければなりません。
省エネルギー化ということは寒くても我慢する暮らしではなく、少ないエネルギーで快適に暮らす家づくりです。

つまりエネルギーを無駄にしない家づくりのことなのです。結論はリフォームについても、高断熱、高気密の「断熱リノベーション」や「断熱リフォーム」などの断熱改修で「冬暖かい家」で「夏涼しい家」になり「ヒートショック対策」や「暖房エネルギー」「冷房エネルギー」の大幅な削減と非常に快適な暮らしが可能になります。

当社は20年前から高断熱・高気密の家づくりの経験があり、最も得意としているところです。
省エネで暖かい家づくりのリフォームは是非当社にお任せ下さい。
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